今日の夕方ぐらいに、京大の吉田構内で「密告中」をしている団体がいました。
密告中とは、以前深夜にやっていた「クロノス」という番組が発祥のゲームで、ざっくり言うと鬼ごっこやかくれんぼを大規模にやるような感じです。
密告中ではプレーヤーの背中に番号が書かれていて、その番号を他のプレーヤーに見られて本部に密告されたら、そのプレーヤーは失格となります。
最後まで生き残ったプレーヤーが優勝です。
類似企画としては逃走中や護衛中など、いくつかあり、つい最近まで放送されていたジャンプ!○○中でもやってました。
僕はこの○○中はクロノス時代から好きでした。いつかやってみたいと!!
で、今日実際にやってる人を見て、めっちゃ羨ましかったです・・・。
ただひとつ、気づいたことがあります。
それは、賞金が出るとかならまだしも、純粋にゲームを楽しむのが目的の場合、「男女比1:1じゃないと絶対面白くない」ということ。
つまり、僕の置かれている環境では実現は相当困難かと・・・。
今日見た団体は、男女ペアでの密告中でした。みんなとっても楽しそうにしていました。
死ねばいいのに


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